船田和成のハッピーダイエットライフ

現代の健康やダイエットの人気ある方法は情報操作されている物が多く真実が隠されています。そのため真面目にやっても効果が出ません。このサイトでは権力に隠された真実の健康とダイエット、そして幸福を探究してゆきます。

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家計に優しい一番楽なダイエット法

いつもありがとうございます。

ハッピー☆ダイエットライフの船田です。

50代から健康美容ダイエット!

いまハッピーダイエットの、

今後進むべき方向としてのテーマを考えています。

今までは「40代からオトナのダイエット」でした。

昨日は「健康寿命を延ばす安心のダイエット」と書いたのですが、

どうもいまひとつピンとこない感じなので「50代から健康美容ダイエット」はどうか?

まだ変更するかもしれませんが、

大事なポイントは「更年期以降」「健康寿命」「美容効果」「低コスト」なダイエット!

逆に言えばこんなダイエットはダメです。

体重が減るけど代謝も落ちる

体重が減るけど容貌が衰える

体重が減るけど体力が落ちる

効果はあるけどお金がかかる

よくあるダイエット法は、

意外とこの条件を外していることが多いのです。

ただ食事を減らすダイエットは、

代謝が落ち、体力が落ち、容貌が衰えます。

効果があるけれど

特別な食品や高価なサプリを使う方法は長続きしません。

私もサプリは効果的なので使いますが、

なるべく品質が良くてお求めやすい価格の商品を紹介しています。

いろいろな種類を探してみましたが、

「近所のドラックストア」と「ネット通販」と「海外製品」を併用するといいです。

ビタミンCとかB群は

近所のドラックストアでも十分だと思います。

それぞれ数百円ですからね。

ビタミンDとかキレート鉄は

日本では販売していないので個人輸入サイトを使うといいです。

プロテインや他のサプリは、

ドラックストアは割高ですし性能がいまひとつなのでやはり通販がいいです。

海外製とか通販の商品は

実際に購入して見ると「ドラックストアより割安」だと感じるでしょう。

近所のドラックストアでも似たような商品がありますが、

ネット通販の商品と比べると高いし選択肢が少ないと思います。

アメリカは医療費が驚異的に高いので、

病気予防と健康維持にサプリメントの人気がとても高いのです。

だから価格も種類も品質も、

アメリカ製のサプリの方が圧倒的に良いですね。

しかし日本にも良い製品はあるので、

やはりお店と通販と海外製品を併用するのがお勧めです。

これは調味料もそうです。

近所のスーパーでは買えないことが多いです。

やはりスーパーは全国的に知られたメーカーが作った物を売っています。

大きなメーカー製の調味料は、

価格を少しでも安くするために品質を落として不要な添加物も多いです。

調味料はスーパーよりも少し割高ですが、

2倍までは高くないので通販でこだわりの調味料を買う方がいいです。

味が全然違いますからね。

それに栄養価も全然違うと思いますよ。

醤油や味噌は「減塩対象」で減らすことを推奨されています。

なんだか本末転倒ですね・・。

だから日本はおかしくなってきたと思うのですが・・・。

昔のことわざを調べると、

味噌や醤油は「命を守る調味料」ですよ。

昔からの味噌のことわざを紹介しましょう。

・みそ汁は朝の毒消し

朝、みそ汁を一杯飲むと体の毒だしをしてくれる。健康に良いので飲もう。

・みそ汁は不老長寿の薬

みそ汁を飲んでさえいたら、体は丈夫で長生きできる。

・みそ汁一杯三里の力

1杯のみそ汁を飲めば、3里(約12キロメートル)歩いても疲れない。

・生みそは腹の妙薬

良質なみそは腹の調子を整える薬にもなる。

・みその医者殺し

みそは良質な栄養源のため、みそを食べていると病気にならない。

・金は医者に払うよりもみそ屋に払え

病気になり医者に金を払うよりも、

普段からみそ汁やみそ料理を食べるためみそ屋に金をつかうべき。

以上、

聞いたことのあることわざもあるでしょう。

最後の2つはスゴイですね。

医者や薬よりも、味噌を活用している様子が分かります。

「金は医者に払うより味噌屋に払え」なんか、

現代人にこそ必要な金言ではないかと思うのですが・・・。

これは現代的にも理由があります。

味噌の原料は大豆やお米や塩ですが、

成分を調べると「スーパーフード」といっていいです。

ご飯と一緒に食べることを前提にすると、

本当に健康な体を作る栄養素が詰まっているのですね。

ビタミン・ミネラル・アミノ酸、

どれをとっても、味噌にかなう食材はありませんよ。

特に体を作るアミノ酸は

お米のアミノ酸と一緒になることでパーフェクトな構成になります。

またビタミンB群が豊富なので、

消化や代謝にも非常に効果的な調味料ですね。

また動物性食品にしか含まれない

ビタミンB12という栄養素もなぜか味噌に入っています。

これは味噌を発酵させる菌が作りだすのです。

だから植物性の食品しか食べていなくても健康でいられたのです。

海外ではベジタリアンの方も増えましたが、

ベジタリアンに必須なのがビタミンB12のサプリですから。

また自然塩を使って作る味噌なら、

カルシウムやマグネシウム等各種ミネラルも入っています。

昔ながらの味噌にはこのような価値があるのです。

ところがスーパーで売っている安い味噌は、

中国あたりの輸入大豆に化学調味料で味付けした物です。

ただ実際はスーパーで味噌を買う人さえあまりいないのが現実です・・。

以前、生協のお店で食品の担当者をしていたので味噌の発注もしていました。

私が味噌の発注をしていたのは20~30年前ですが、

それでもカップ入りの味噌はほとんど売れていなかったです。

生協は安心安全な食材を提供することを使命に、

組合員さんに販売していたのですが意識高い系の主婦にもあまり売れなかったですね・・。

これは政府主導の「減塩運動」の弊害でしょうね・・。

確かに精製塩は減らした方がいいですが、塩は生命の基本ですからね。

天然の塩の成分が血液を作ります。

塩が不足すると人間は意識を失ってしまいますよ。

1円でも安い食材を買い求めようとすると、

意外と後から「高額な医療費」というツケを払うことになるかもしれません。

もちろんお得な食材を買うのはいいと思うのですが、

大事なことは「お金をかける食材」と「安くていい食材」を選ぶことです。

調味料にはお金をかけた方が良いです。

そうすると、結果的に「トータルの食材費」は下がるのですね。

調味料が良くなると素材の味が引き立ちます。

そうすると質素な副菜が美味しくなるので下手な加工食品は不要になるのです。

ビタミンやミネラルが豊富な食事をすると、

甘いお菓子とかお酒等はいらない体になってきますよ。

どちらが健康と家計によいでしょうか?

これは裏技ではなく健康の正攻法なのです。

しかし利権と権力にまみれた政府とマスコミからは情報発信出来ないのです。

最近は週刊誌が製薬会社や医療の闇を暴く記事が多いです。

これも「その業界からの広告が無くなったから」とい苦しい理由だと思います。

これからは「普通に生きることがリスクになる」時代です。

格差社会といいますが、本当の格差は「お金じゃなく情報」ですよ。

こんな背景もあって、

私は仕事のテーマを模索しているのです。

それに相応しい形で

今までのテキストを再編成して加筆しようと思います。

いつまでも若々しい私でいたい

無理なくできるダイエット法を知りたい

低コストで出来る健康ダイエット法をしたい

中高年に相応しいダイエット法を知りたい

スリムな体型を維持して健康寿命を延ばしたい

生涯現役で仕事が出来るような心と体を作りたい

100歳まで寝たきりにならずに生活したい

糖尿病や認知症になりにくい生活習慣を学びたい

癌にならない心の健康を学びたい

アレルギーや自己免疫疾患を改善して健康になりたい

薬に頼らない健康生活をしてみたい

以上、このような内容のテキストを作ります。

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