船田和成のハッピーダイエットライフ

現代の健康やダイエットの人気ある方法は情報操作されている物が多く真実が隠されています。そのため真面目にやっても効果が出ません。このサイトでは権力に隠された真実の健康とダイエット、そして幸福を探究してゆきます。

未分類

肉と野菜のダイエット的食べ方

いつもありがとうございます。
ハッピー☆ダイエットライフの船田です。

ダイエットに肉類は重要ですが、食べ過ぎれば普通に太ります。

また肉類には栄養とともに毒素も入っています。だから、野菜を食べる必要があるのです。

ダイエットと健康にお肉は大事です。
しかし、はっきり言って肉類を食べ過ぎれば太るだけです。

人間は極端なところがあり、
肉がいいとなったら肉だけ食べ、野菜がいいとなったら野菜だけ食べる人がいます。

これは、どちらもダメなのです。
大事なのはバランスなので、肉か野菜のどちらかに偏り過ぎるとダイエットは失敗です。

肉だけ食べ過ぎればカロリー過剰で普通に太ります。
野菜だけ食べ過ぎればたんぱく質不足でむくんだりリバウンド体質になります。

かといって、ご飯やパンや麺類ばかり食べたら、
太りやすいですし、将来的には糖尿病になりやすいです。

肉類には栄養も多いのですが、毒素の元になるものも含まれています。
そのため、毒消しのつもりで野菜を食べないとバランスが悪いのですね。

しかし野菜といってもいろいろあります。
肉類の毒素を消すという意味では、食物繊維とフィトケミカルが大事でしょう。

野菜の分類に入っていますが、
微妙な感じなのがイモ類やコーンです。

よくステーキの付け合わせに出て来るフライドポテトやボイルドポテト。
ジャガイモはGI値が高い野菜で、しかも炭水化物が多いので太る元です。

ジャガイモで一番栄養があるのは皮ですからね。
むしろ、今風の糖質制限的には皮しか食べる価値がないとも言えます。

さつまいもはGI値が低いのでダイエットにも向いています。
しかし、糖質が多いのはそのままなので、これも皮が重要ですね。

またコーンは食物繊維が多いのですが穀物の仲間です。
野菜というより、お米の仲間に近いので食べ過ぎに注意しましょう。

肉類の毒消しとして食べるなら、
やはり緑黄色野菜や葉物野菜がいいですね。

よく、ステーキやハンバーグについているのが、
人参、インゲン、ほうれん草、玉ねぎ、ブロッコリー、クレソン、パセリなどでしょうか。

あとは、太る元のイモ類とコーンです。

また、とんかつや生姜焼などに付いてくるのが、
キャベツ、トマト、キュウリ、パセリ、レモンなどでしょうか。

レモンは果物ですが、レモン果汁は消化を良くする働きがあります。
付け合わせに出てきたレモンはぜひ活用しましょう。

野菜ではありませんが、海藻でもいいと思います。
副菜としてサラダを作り、海藻を入れてもバランスがいいと思います。

だいたい、肉料理に付いてくる野菜は標準的な量がありますね。
しかし、本当を言えば、そのくらいでは肉のバランスとしては不足なのです。

必要な量としては、半分だと思ってください。
生姜焼き定食についている野菜だと、必要量の半分位です。
ステーキやハンバーグについている野菜では、1/4くらいかもしれません。

肉類のカロリーが増えるほど、野菜の量が必要になります。
その点はよく考えてダイエットする必要がありますね。

◆船田和成のダイエットコーチ

◆船田和成のダイエット教材5冊セット(単品でも販売します)

肉を食べたら野菜も食べる

★インフォメーション★

ダイエットの無料のテキストとメール講座プレゼント
◆船田作成のダイエット無料テキスト◆

◆ハッピーダイエットの教材とサービス一覧◆

Follow me!

返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です