船田和成のハッピーダイエットライフ

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ダイエットで食事を改善する順番と手順

いつもありがとうございます。

ハッピー☆ダイエットライフの船田です。

ダイエットはどこから始める?

食事改善のポイントをご紹介します。

ダイエットには食事の改善が必須です。

かといって、食事を変えるのは難しいと思う方も多いでしょう。

本屋にいけばレシピ本は多いですし、

ダイエット用のレシピなども紹介されることが多いですよね・・。

しかし、はっきり言ってダイエットレシピなんか

作っている暇も予算も無いと思う方も多いでしょうね。

私も書店で見かけるレシピ本の料理は

美味しそうだと思いますが作る気はしません・・。

だから出来ないのよね・・・という声が聞こえてきそうです。

しかし、食事を改善するにはコツがあるのです。

いきなりレシピ本通りに作ろうと思ったら、

そもそもやる気が出ないので挫折の前に開始できません。

物事には順番があるのです。

ダイエットの食事改善として、

はじめにやらなければいけないのは「調味料」と「水」です。

以外かもしれませんが、

料理の味を決めるのは調味料と水だと思うのです。

そもそも日本で普通に売られている

味噌も醤油も油も塩も、はっきり言って偽物だと思います。

味噌は味噌風調味料ですし、

醤油は醤油風調味料になっています。

有名メーカーだから安心ということはないです。

むしろ有名メーカーの方がコストカットを徹底して「安価な大量生産品」です。

だからあまり美味しくないのですね・・。

調味料が美味しくないからこそ「油脂と砂糖でカロリー過剰」になるのです。

味噌も醤油も油も塩も、

日本で普通に売られている調味料はひどい物です。

作り方もひどいですが原料もひどいです。

そのひどいのを合成調味料で味付けしてごまかしているのです。

油と味噌と醤油の原料は、

肥満とアレルギーの温床になりやすい「遺伝子組み換え品種」が原料の場合が多いです。

その遺伝子組み換え大豆を有機溶剤で溶かして

油を抽出して、その「残りかす」が味噌や醤油の原料になります。

遺伝子組み換え品種だけでも嫌なのに、

その「油の搾りかす」を使って「促成熟成」させています。

もはや醤油でも味噌でもありません。

やはり「醤油風調味料」であり「味噌風調味料」です。

油も遺伝子組み換え品種を石油系有機溶剤で溶かして、

それを高温で揮発させて漂白して製品化しているので「腐らない油」です。

もともと油は生鮮食品ですし高級食材です。

それが大きなボトルに入って安価に売られているのがそもそも変なのです。

そして水道水は殺菌のために薬が入っています。

味が悪いのはもちろん、腸内環境にも悪影響です。

ですので水道の水を使うなら、

やはり何らかの浄水器は必要だと思います。

まず調味料と水を変えると料理の味が変わります。

素朴な料理でも美味しくなるので「無駄な味付け=無駄なカロリー」を食べずに済みます。

この部分をクリアしないと、

やはりダイエットはやりにくいのではないかと思います。

そして調味料と水を改善したら、

次にするべきことは「小麦粉食品」と「加工食品」をなるべく排除することです。

ただ小麦は調味料にも入っていますが、

そんなに厳密に考えるのではなく「パン」「粉物食品」を避けようと思えばいいです。

麺類は比較的いいと思います。

特にパンとお菓子の小麦粉を避けましょう。

それだけでもダイエット効果があると思います。

小麦粉排除に成功したら、

次は「牛乳と乳製品」を避けるようにするといいです。

ただバターとハードチーズは使えます。

基本的に日本人は牛乳が消化できないですし、

現代の日本の牛乳はいろんな問題があるのでとてもお勧めできません。

小麦と乳製品はアレルギーの温床になっていますが、

自分がアレルギー症状が出ないからといって関係ないと思うのは早計ですよ。

遅延性フードアレルギーになっている可能性が高いです。

これはアナフィラキシーショックこそ起きませんが

様々な体調不良と不快感と痩せない理由になっているのです。

小麦粉と乳製品は避けた方がいいですね。

ダイエットはもちろんですが健康を守る上でも避けた方がいいです。

そして次に変えたいのは

お肉や卵の品質を考えることです。

これは高級品を買いましょうと言っているのではないです。

むしろ日本の最高級A5ランクの牛肉は避けた方が良いと思っています。

霜降り牛肉というのは美味しそうですが、

じつはかなり強制的に作られた異常な牛の育て方なのです。

そもそも筋肉の中に脂肪が入り込むことは無いです。

脂肪は皮下脂肪として増えるのが普通で「筋肉の中に脂肪は入らない」のです。

だからお肉は赤身の肉を買いましょう。

そして出来ればアメリカ産は避けてオージーか国産の方がいいです。

鶏肉も国産の方がいいですが、

「お肉は生産者の顔が出ている」物を選んだ方がいいと思います。

そして魚はなるべく天然の魚を買いましょう。

養殖の魚は遺伝子組み換え品種と抗生物質を食べて育ちます。

なるべく天然魚か近海魚を食べるといいです。

野菜を意識するのは最後でいいと思います。

日本の野菜もいろいろ問題はありますが

一概に言えないので、なるべく品質の良い物を買いましょうとしか言えません。

まとめると「すべて改善しよう」と思わず、

ひとつづつ改善していけばいいと思っています。

調味料と水の品質を変える⇒小麦粉食品を避ける⇒加工食品を減らす⇒乳製品を避ける⇒お肉の品質を考える⇒魚の品質を考える⇒野菜の品質を考える

これをやってゆけば、何を食べても大丈夫だと思います。

まずは調味料を変えてみるといいですね。

まず原材料ラベルを見て

原料以外の物が書いてある調味料は避けましょう。

よくわからないカタカナ文字とか、

薬の文字が書いてある調味料を避けるのが前提です。

アルコールとかアミノ酸等も避けましょう。

しかし原料しか書いていなくても、

その原料が怪しいので調べてみるといいですね。

むしろ地方の伝統的なメーカーの方がいい調味料を作っていると思います。

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